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最新トピック
2010年3月1日(月)
日焼けによるシミ対策!
イギリスは未だ寒くて曇り空が続いていますが、春はもうそこまで来ています。
曇っているからと油断大敵。
目に見えない紫外線は日々私達の皮膚に降り注いでいます。
そこでお勧めは、「木の花の咲くやシリーズ日焼け止めクリーム」
酸化亜鉛、水酸化アルミニウム、紫外線吸収剤を一切使用していません。
しっとりした使用感で、伸びがよく化粧下地にも使える優れものです。是非お試し下さい。

曇っているからと油断大敵。
目に見えない紫外線は日々私達の皮膚に降り注いでいます。
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しっとりした使用感で、伸びがよく化粧下地にも使える優れものです。是非お試し下さい。

2010年2月19日(金)
マザーティンクチャーでダイエット
マザーティンクチャーご利用者の体験談をご紹介します。
アヴィナサティーバのマザーティンクチャーをミネラルウォーターに薄めたものを約1カ月摂ったら。。。
飲み始めてすぐに
○【夜食】【間食】が欲しくなくなりました。
○食事も時間だから食べるのではなく、お腹が減ってから食べるようになりました。
○体が必要としなければ、食事を抜かすことも出てきました。
○食事の量も全部食べるのではなく、必要量を食べたのならば、箸を置くようになりました。
アヴィナサティーバは皆様ご存知のように腸の働きを良くするマザーティンクチャーです。
自分の推論ですが、吸収率がアップするので今までの過剰摂取を必要としないからなのか、自然と摂取カロリーが減っていきました。
体の要望を聞いてそれに従っただけで、運動等他のダイエット活動をおこなうこともなく自然と痩せていき、リバウンドもおきておりません。
体重
7月1日:91Kg
8月31日:78Kg
12月31日:74Kg
現在:74Kg
アヴィナサティーバのマザーティンクチャーをミネラルウォーターに薄めたものを約1カ月摂ったら。。。
飲み始めてすぐに
○【夜食】【間食】が欲しくなくなりました。
○食事も時間だから食べるのではなく、お腹が減ってから食べるようになりました。
○体が必要としなければ、食事を抜かすことも出てきました。
○食事の量も全部食べるのではなく、必要量を食べたのならば、箸を置くようになりました。
アヴィナサティーバは皆様ご存知のように腸の働きを良くするマザーティンクチャーです。
自分の推論ですが、吸収率がアップするので今までの過剰摂取を必要としないからなのか、自然と摂取カロリーが減っていきました。
体の要望を聞いてそれに従っただけで、運動等他のダイエット活動をおこなうこともなく自然と痩せていき、リバウンドもおきておりません。
体重
7月1日:91Kg
8月31日:78Kg
12月31日:74Kg
現在:74Kg
2010年2月15日(月)
花粉症対策は今から!
春が待ち遠しい今日この頃ですね。
しかし、暖かくなれば、花粉症が始まるからイヤ!とお困りの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
花粉症とは
アレルギー反応は二つの構成要素から成り立ちます。このコンディションへの傾向を受け継ぎ、ストレスで悪化。ストレスが緩和されるとコンディションも改善します。
粘膜の炎症は、たんぱく質、免疫グロブリン、そして肥胖細胞(マスト細胞)の表面に沈殿した花粉の混合よって起こり、それがはち切れて、ヒスタミンと他の化学物質を周囲の組織へ放ちます。体の防御反応の過剰な反応です。
花粉症、過敏症などアレルギーへの対処にホメオパシーを活用することは国際的にもポピュラーです。クスリに頼らずともひどい症状を緩和したり、好転反応やデトックスを経て激しい症状がおさまったり体質改善でよくなるケースも多いです。
1. ホメオパシーレメディーをファースト・エイドや緩和として摂る事ができます。
例えば、赤玉ねぎからできたAllium cepaは、健康体が摂ると鼻水や涙を出させますが、これを花粉症に苦しむ方がとると、これらの症状が緩和されます。
鼻づまり、痒み、その他の花粉症の症状を緩和する助けになるレメディーは他にもあります。合成医薬品の副作用なく症状を緩和する事ができます。
2.更に大切なのは、安全なホメオパシーの方法で作られたレメディーは、花粉に対する体の反応を変えるようにデザインされているという点です。免疫系が正常化し、花粉症症状が現れなくなる、もしくは軽減します。花粉症のシーズン、もしくは翌年に備え、冬の間に治療が行われます。
当社取り扱いの「スプリングKセット」、スパジリックKafu、マザーティンクチャーSolidagoが、花粉症対策にお勧めです。
しかし、暖かくなれば、花粉症が始まるからイヤ!とお困りの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
花粉症とは
アレルギー反応は二つの構成要素から成り立ちます。このコンディションへの傾向を受け継ぎ、ストレスで悪化。ストレスが緩和されるとコンディションも改善します。
粘膜の炎症は、たんぱく質、免疫グロブリン、そして肥胖細胞(マスト細胞)の表面に沈殿した花粉の混合よって起こり、それがはち切れて、ヒスタミンと他の化学物質を周囲の組織へ放ちます。体の防御反応の過剰な反応です。
花粉症、過敏症などアレルギーへの対処にホメオパシーを活用することは国際的にもポピュラーです。クスリに頼らずともひどい症状を緩和したり、好転反応やデトックスを経て激しい症状がおさまったり体質改善でよくなるケースも多いです。
1. ホメオパシーレメディーをファースト・エイドや緩和として摂る事ができます。
例えば、赤玉ねぎからできたAllium cepaは、健康体が摂ると鼻水や涙を出させますが、これを花粉症に苦しむ方がとると、これらの症状が緩和されます。
鼻づまり、痒み、その他の花粉症の症状を緩和する助けになるレメディーは他にもあります。合成医薬品の副作用なく症状を緩和する事ができます。
2.更に大切なのは、安全なホメオパシーの方法で作られたレメディーは、花粉に対する体の反応を変えるようにデザインされているという点です。免疫系が正常化し、花粉症症状が現れなくなる、もしくは軽減します。花粉症のシーズン、もしくは翌年に備え、冬の間に治療が行われます。
当社取り扱いの「スプリングKセット」、スパジリックKafu、マザーティンクチャーSolidagoが、花粉症対策にお勧めです。
2010年01月21日(木)
2009年12月28日(月)
ホメオパシー的 健康生活 <フラワーエッセンス>
2009年もとうとう終盤に近づいて参りましたね。
「終わり」は同時に「始まり」を意味します。
今回は2010年を真っ新な気持で迎えられるようなフラワーエッセンスをご紹介致します。
<ベイリーフラワーエッセンス>
C-7 束縛からの脱出 特に人間関係で心残りや束縛があり、思い切れない。
C-8 強迫観念 悩み事が頭から離れないとき。取り越し苦労をやめる。
C-9 防護と浄化 周りの影響を受けやすい人に。悪影響をはらい浄める。
C-17 陽 過去と決別するために前向きで積極的な意思の強さを。
S-39 ホワイト・ロータス あらゆる思いや信念を手放し、心に純粋さと静けさを。
S-41 フレイム・アザレア 大きなショックから立ち直り、再スタートを切る。
E-7 コンパクト・ラッシュ 後悔ばかりの人生を白紙に戻し、新たにやり直す。
フラワーエッセンスとは
花を用いた植物療法の一種です。近年、代替療法やヒーリングの分野で注目され、日本でもますます広がりを見せています。
フラワーエッセンスは花の持つ癒しの力を水に移したものです。スプレーとして使ったり、水に入れて飲んだりすることによって、人間の心に直接働きかけて、そのバランスを整えます。不安な時、緊張する時、落ち込んだ時など、感情のバランスが乱れている時に用いることで、癒しと気づきをもたらすとともに、人間的な成長を促してくれます。
フラワーエッセンスは、イギリスの医師エドワード・バッチEdward Bach(1886-1936)が1928年に作りはじめて以来、今日では世界各地で作られています。ただし、その源流は古くからあり、ルネサンス期の錬金術師パラケルスス[パラソーサス]Paracelsus(1493/94-1541)も治療法のひとつとして花の力を使っていたと言われています。
ベイリー・フラワーエッセンスは、アーサー・ベイリーArthur Bailey によって1967年に開発がはじまりました。40年以上の歴史と実績を誇り、バッチ以降のフラワーエッセンスの中では、世界で最も長く使われてきたもののひとつです。ベイリー・フラワーエッセンスの特徴としては、感情レベルだけでなく、潜在意識に働きかけることで古いパターンや信念体系を取り除き、真なる自己の本質を見出すことを助けます。人間の成長と解放をサポートし、心と体と魂の統合を促します。変化の時に、自らの歩むべき道とあるべき姿を照らしだしてくれるでしょう。
Wishing you a Very Merry Christmas and a Happy New Year!

「終わり」は同時に「始まり」を意味します。
今回は2010年を真っ新な気持で迎えられるようなフラワーエッセンスをご紹介致します。
<ベイリーフラワーエッセンス>
C-7 束縛からの脱出 特に人間関係で心残りや束縛があり、思い切れない。
C-8 強迫観念 悩み事が頭から離れないとき。取り越し苦労をやめる。
C-9 防護と浄化 周りの影響を受けやすい人に。悪影響をはらい浄める。
C-17 陽 過去と決別するために前向きで積極的な意思の強さを。
S-39 ホワイト・ロータス あらゆる思いや信念を手放し、心に純粋さと静けさを。
S-41 フレイム・アザレア 大きなショックから立ち直り、再スタートを切る。
E-7 コンパクト・ラッシュ 後悔ばかりの人生を白紙に戻し、新たにやり直す。
フラワーエッセンスとは
花を用いた植物療法の一種です。近年、代替療法やヒーリングの分野で注目され、日本でもますます広がりを見せています。
フラワーエッセンスは花の持つ癒しの力を水に移したものです。スプレーとして使ったり、水に入れて飲んだりすることによって、人間の心に直接働きかけて、そのバランスを整えます。不安な時、緊張する時、落ち込んだ時など、感情のバランスが乱れている時に用いることで、癒しと気づきをもたらすとともに、人間的な成長を促してくれます。
フラワーエッセンスは、イギリスの医師エドワード・バッチEdward Bach(1886-1936)が1928年に作りはじめて以来、今日では世界各地で作られています。ただし、その源流は古くからあり、ルネサンス期の錬金術師パラケルスス[パラソーサス]Paracelsus(1493/94-1541)も治療法のひとつとして花の力を使っていたと言われています。
ベイリー・フラワーエッセンスは、アーサー・ベイリーArthur Bailey によって1967年に開発がはじまりました。40年以上の歴史と実績を誇り、バッチ以降のフラワーエッセンスの中では、世界で最も長く使われてきたもののひとつです。ベイリー・フラワーエッセンスの特徴としては、感情レベルだけでなく、潜在意識に働きかけることで古いパターンや信念体系を取り除き、真なる自己の本質を見出すことを助けます。人間の成長と解放をサポートし、心と体と魂の統合を促します。変化の時に、自らの歩むべき道とあるべき姿を照らしだしてくれるでしょう。
Wishing you a Very Merry Christmas and a Happy New Year!

